1月13日4時

頭の中がぐしゃぐしゃになって、どうしても吐き出したくなる瞬間がある

うまく、処理ができない

整理がつかない時がある

 


だけど、理性で物事を客観視した場合

苦しむ必要がない事で

苦しんでいる事がわかる

 


無駄な事なのか、不必要な事なのか

 


何でも自分に関連付けしたがるから

無駄に辛くなっている

 


味方がいないと感じる瞬間がある

いや、普段から味方だと思い込んでいるだけなのかもしれない

 


奥の奥の奥を見た時に

表面だけの繋がりなのが目にうつる

表面だけの繋がりだった事がわかる

 

ASKAさんのコンサートを思い出して。

11月5日。
初日のコンサートから約1カ月経とうとしている。

目を閉じて、思い出してみる。

ASKAさんの歌、声、パフォーマンスなども記憶に新しい。

感激や感動は、文に残すほど文才がないのでどれがどうだったとかは書き残せないが。

ただやはり、 ASKAさんの涙を堪えて歌う姿が、1番自分の胸に焼き付いている。

会場でASKAさんや、ファンの方たちとの一緒の空間で「久しぶり。待たせたね。待っていたよ。ありがとう。やはりあなたの歌が好き。」などの想いを一瞬の中で共有しあい、熱さを確かめた。

お互いに涙が流れていたのは、必然だった気がします。


小学生の頃、SAY YESが頭から離れなくなり、今に至る。
全ては書ききれないのでかなり端折ってますが。

今までに何度もライブへ行き、何万回も曲を聴いてきた。
その中で自分の胸に震える弦のようなものを何度も何度も繰り返し、鳴らせてきた。

40歳になった。

今思うのは、小学生の頃から自分自身に
「熱さをリレー」してきていたんだ。
明日の自分に、熱さや気持ちや想いをパスをして繋ぎ合わせて、今日に繋げてきた。

それを、自然にやってきていたんだと。


ASKAさんを見ると、神を垣間見れる瞬間がある。
自分にとっては昔から、今も変わらず雲の上の存在だ。

ただ時代が代わり、媒体を使い、 ASKAさんへ一方的に発信ができるようになった。

そして何よりも、共有できる仲間と繋がる事ができた。

ありがとう。

13日のキタラコンサートへ、熱い想いを繋げようと思います。


tsuneaki

6月23日

2014年7月か8月くらいだった気がする。
海老蔵さんと小林麻央さんに、偶然会った事がある。

明治神宮清正の井戸に行ったときに、偶然2人が来ていた。

その時は行列もなく、あまり人もいなかった。

関心無かったから、何となく近くで見ていただけだったけど。

麻央ちゃん、めちゃくちゃキレイで元気だった。


人生は、いつ終わるかわからない。


人生の長い短いよりも


どれだけ、愛を込めて過ごしたかだと思う。

 

愛する人
愛したいだけ
愛せる日まで
愛してみる

やがて生まれ来る
自分の為に

 

ASKAさんの誕生日

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最高でした❗️

初のチャゲアス会❗️

ASKAさんの誕生日❗️

 

 

201号のメンバーに、初めてお会いできました。

 

みんな、暖かい。。。

 

 

熱い。。。

 

 

カラオケも、熱い。。。

 

 

 

カレーも美味い。。。。

(札幌朱カリー喫茶 ついDEにあそこ)

 

 

 

チャゲアス好きで良かった。。

 

ASKAさん、

 

倖せ

 

者ですね。